ご入居者の声

ご入居者お一人おひとりがお好きなライフスタイルを実現できます。
  • 私は神戸、妻は広島で生まれ育ち、昭和34年に結婚。仕事の関係で各地へ。定年を迎え、安くて美味しいものの多い大阪に落ち着きました。


    船旅が大好きで、リタイヤ後は妻とともに世界を巡りました。旅行中に入居者と知り合ったことがきっかけで、まだまだ先と思っていたホーム見学に出掛け、その際、まるで大型旅客船に乗っているような雰囲気に心動かされ、入居を決めました。


    もともと体を動かすことが好きな私は、様々なサークル活動に参加しながらも、大阪の住まいを自由に行き来しています。将来、ホームの手助けを必要とすることがあるかと思いますが、それまでは夫婦二人で助け合いながら、日々の暮らしを楽しみたいですね。

  • 外航船員をされていたご主人を亡くされた後、六甲山麓のご自宅にひとりでお暮らしでしたが、大好きな船と海が見渡せる環境に惹かれ入居されました。
    現在は垂水観光ボランティアガイドとして、区内の名所旧跡を多くの方々に発信する役割を担われています。

     ~ 宮様の 御殿の跡や 初雀 ~
         (有栖川宮邸跡 現在は舞子ビラにて)

     ~ 海に向く フランス窓や 初夏の風 ~
         (旧武藤山治邸にて)

    ご子息とお嬢様ともに神戸市内に住まれ、程よい距離を保たれる中、三人のお孫様達も「橋のおばあちゃんち大好き」とよく遊びに来られます。
    館内では、詩吟、麻雀、カラオケを楽しみ、満ち足りた日々を送っていらっしゃいます。

  • 妻を亡くし、その後戸建ての自宅を引き払い、自由気ままに一人で暮らしていましたが、そろそろ安心できるどこかにと住まいを求め、勤め時代の同僚と連れ立って体験宿泊することに。


    まずは環境の良さに惹かれました。そして、支配人が女性であることにも安心感を抱きました。毎朝5時に起床し海辺を散歩、大浴場で汗を流してから写経するのが日課です。


    仲間と立ち上げた「ハイキング」や「グラウンドゴルフ」などの同好会を通じて、入居前と比べてより多くの人と交流するようになりました。一日一日があっという間で忙しい日々を楽しんでいます。

page top